超高性能ペン型カメラ
ペン型カメラというと、それだけですでに素晴らしい技術が詰まったアイテムなのですが、 その中でもさらにすごい機能を搭載したものもあります。 例えば、webカメラの機能を備えたものなどを見つけたときには、私もびっくりしました。 つまりこれは、ペン型カメラをskypeなどで使えるということです。 ペン型なので小回りがきき、非常に重宝することでしょう。 そのほかにも、暗視補正のついているものや、動体検知機能がついているものもあります。 多少値は張るものの、このような高性能のペン型カメラを持っていても損はないでしょう。
臨床心理士の人が足跡つけてて
昔、mixiやっていて、その当時は、足跡機能があったので、 どんな人が自分のマイページに来ていたかが分かったんですが、 その足跡に職業が臨床心理士の方というのが、違う人で 立て続けについていた事があって、その当時すごくあせりました。 そのときは、日記も全面公開にしていたので、誰でも見れる状態でした。 その日記を見て、この子、気がふれちゃっているなぁとか 思われてたらどうしよ~みたいな。 んまぁ、本当たまたまなんだろうけど、ちょっとその時、やんでる日記が続いていただけに ちょっと不安になりました。
駅とかにあるホワイトボードって
昔、駅の改札とかに黒板やホワイトボードありましたよね? 今でもあるかな? それを使って伝言を書いてあって、先に行ってるから ○○ とか書いてあったなぁと。 自分が中学高校くらいになると、ポケベルやPHSを持ち出していたので それを使ったことはないのだが、今の子なんていうのは、 ツイッターやfacebookなどで、その辺をやってしまっているんだろうなぁ と思うと、本当ここ10年で時代って大きく変わったなと感じます。
足立区の賃貸アパートで同棲中
SNSが趣味のTさん。 Tさんは、ミクシィやフェイスブックなどを見ることが大好きで、好きなアーティストをはじめ、 さまざまなSNSをチェックしています。 そんなTさんは、現在彼女と同棲しており、足立区の賃貸アパートに住んでいます。 Tさんは、車好きのため、駐車場が隣接している物件に住みたいと考えています。 現在のアパートから駐車場は、歩いて10分ほどかかる状態です。 いつの日か一軒家を建て、車庫付の家に住むのが夢だといいます。 現在、貯蓄に励んでいるそうです。
企業のSNS活用方法
東京で屋根工事やリフォームを請け負っている企業でも、 SNSに登録し、情報を発信したりコミュニケーションを 取っていく企業が増えています。 よりSNSを活用するには、そのSNSに個人のアカウントを持っていて、 SNS内でそれなりに人気のある社員に任せるべきだという話を聞きます。 どのような姿勢・キャラクターがウケるかはSNSによって違うため、 それを既によく知っている人の方が成功させられるだろうという考え方です。
情報の防水工事
SNSは、一般的には「閉じた世界」です。かつては会員になるのに紹介が必要なものも 多かったですし、Facebookなどは実名登録が必要で、所謂「匿名性」とは一線を画しています。 そのため情報が不意に漏れてしまうような不測の事故も起きにくいと思われています。 しかし、本当にそうでしょうか?一旦発信(あるいは漏洩)してしまった情報は、 それがSNS上であっても、簡単に「外」へ流れ出ていきます。 ですから、SNSだからといって「情報の防水工事」は、ユーザ一人ひとりが意識する必要が あることに変わりはありません。
オフ会の心得
SNSでお友達ができた場合。オフで逢ってみようよ的展開になった場合。 相手を疑うわけではございませぬが、一応、防衛策というのはとっておくのが、 昨今流行りの「生きる力」というものでしょう。 この場合、催涙スプレー、スタンガンのようなものが考えられますが、 鞄、上着などに忍ばせていてはいざというとき使用できない恐れがあります。 そこで提案。 レンガを、ガムテープで胸の下の肌に直接固定しなさい。 いえ、これは殴るためにではありませぬ。 刺されたり撃たれたりしたときのことを想定しているのです。本当です。
facebookの友達検索で
先日、facebookの友達検索で 高校が一緒の友人を発見した。 んまぁ、友人といっても、一緒に遊んだりとかではなく、 学校であったら、挨拶する程度の間柄。 なんで、もちろんスルー(笑) ただ、その友人、今は横浜の外構工事の業者さんに勤めているらしい。 うちって普通高校なのに・・・ って思ったけど、自分も人の事言えないやって思った・・・